Features
Study# の機能を、ひとつずつ
主要な機能ごとに、何ができて、どんな場面で役立つのかを個別ページで説明しています。細かな機能まで一覧で見たい場合は全機能一覧をご覧ください。
ダッシュボード
今日の自分が、5秒でわかる。
今日の学習時間、教科別の内訳、連続学習日数、レベルの進み具合、直近14日間の学習グラフをひとつの画面に集約します。ウィジェットは並び替え・表示/非表示を自由に設定できます。
くわしく見る →集中タイマー
測るだけで、記録になる。
ストップウォッチ・ポモドーロ(25分集中+5分休憩)・カウントダウンを切り替えて使えます。計測した時間はそのまま学習記録に保存され、使っていた教材を紐づけることも可能。環境音や自分の音源を流しながら集中できます。
くわしく見る →集中モード
ついほかのページを開いてしまう人へ。
開始前に、使ってよい勉強アプリと制限の強さを選びます。集中中はそれ以外のページを開くとロック画面になり、全画面表示・スリープ防止・画面の白黒化などで脱線を減らします。キーボードは普段どおり使え、設定は途中でも変更できます。終わったら時間をそのまま勉強記録に残せます。
くわしく見る →勉強記録
続けるほど、データが味方になる。
教科・内容・時間・使用教材・振り返りメモをまとめて記録。過去の記録はヒートマップやグラフで可視化され、「どの教科をいつ、どれだけやったか」が一目でわかります。CSVでの書き出しや共有リンクにも対応。
くわしく見る →Makron(問題演習)
解く・間違える・直す、の完全サイクル。
教科 → 分野 → 単元 → パックの階層で整理された問題集を演習できます。シャッフル・出題数制限・一問ごと採点など、演習の挙動は自分の勉強法に合わせて変えられます。間違えた問題は自動で復習の対象になり、正解するまで解き直せます。問題は誰でも作成でき、運営の確認を経て公式問題になります。
くわしく見る →暗記カード
めくるだけで終わらせない。
答えを見る前に自分で思い出し、1〜4の4段階で手応えを付けると、次に出すタイミングが自動で決まります(間隔反復)。間違えたカードは数枚あとにもう一度出るので、その日のうちに覚え直せます。答えから問題を思い出す反転モード、苦手だけの特訓、デッキのアーカイブにも対応。
くわしく見る →オンライン会議
コードを入れるだけで、すぐ集まれる。
会議を作るとコードが発行され、相手はそのコードを入れるだけで参加できます。必要ならパスワードも設定可能。画面共有中も共有した人のカメラは映ったままで、ギャラリー/スピーカー表示、ピン留め、挙手、リアクション、スペースキーを押している間だけ話せる機能があります。終了後は参加時間を勉強記録に残せます。
くわしく見る →学習目標・試験トラッカー
ゴールから逆算して積み上げる。
「〇月〇日の試験まで、この教科を何時間」といった目標を設定し、達成率を自動計算。試験ごとに目標点・やることリストを作り、結果を入力すれば複数回の試験の推移をグラフで比較できます。
くわしく見る →組織(学校・塾・チーム)
連絡と名簿を、ひとつのポータルに。
参加コードや招待から組織に参加し、投稿・お知らせ、共有カレンダー、チャットをアプリのように使えます。所有者・共同管理者に加えて組織ごとに役割を作り、アプリごとに権限を設定できます。学年・クラス・番号は年度ごとに管理し、進級時は前年度から下書きを作れます。組織の作成は申請制で、審査中は運営とメッセージでやり取りできます。
くわしく見る →Makron for education
学校・塾のための問題演習(準備中)。
組織の中で使う専用の問題演習を準備しています。授業や宿題で使いやすい形にするため、いまは内容を作り直している段階です。公開時期が決まり次第お知らせします。
くわしく見る →カレンダー
予定と学習を、同じ地図の上に。
月グリッドと時間単位のビューで予定・イベント・試験日を管理。学習計画と予定を同じ場所で確認できます。
くわしく見る →教材データベース
持っている参考書を、記録とつなぐ。
手持ちの教材をバーコードやカメラで手早く登録し、進捗・お気に入り・利用時間を管理。どの教材にどれだけ時間を使ったかを振り返れます。
くわしく見る →ソーシャル
ひとりで頑張らない。
タイムラインに勉強記録をシェアして、いいねやコメントで励まし合えます。フレンド、ユーザー間チャット、ランキングで仲間と一緒に続けられます。
くわしく見る →保護者モード
見張るのではなく、見守る。
保護者アカウントでは、連携したお子さまの学習時間・連続日数・よく使う教科や教材を確認できます。利用時間のルールや延長の申請、親子で決める「約束」(ごほうびは家庭で自由に決めます)、Study# の中だけで届く応援メッセージにも対応。子どもの個人的なチャットは共有されません。
くわしく見る →安心して使うために
ログインから削除まで、きちんと守る。
パスキーや二段階認証、Google・Microsoftでのログインに対応。複数のアカウントは画面上部から切り替えられます。管理者はサービスごとの利用制限やメンテナンスを設定でき、アカウント削除は7日間の猶予つきです。
くわしく見る →カテゴリ別に読む
機能をカテゴリごとにまとめた解説ページもあります。
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